営業の非効率化を解消!
〜InCircleマネジメント〜

「情報共有に関する問題はツールによって簡単に解決できる」

まず最初に、質問です。 みなさんのチームは、次のような問題を抱えていませんか?

  • メンバー間の情報共有を主にメールで行っているが、数が多すぎて管理しきれ ていない。
  • 複雑な情報共有ツールを導入しているが、うまく使いこなせていない。 ・メンバーが毎日、 日報を書くのに時間をとられている。
  • ミーティングが長い割に、成果が少ない。

もし一つでも該当するようなら、InCircleの導入を考えてみてください。 InCircleは、AOSモバイルが開発した企業向けのメッセンジャーアプリです。

情報共有をスムーズ化する社内メッセンジャー

InCircleは、LINEのようにシンプルな操作でチャットのやりとりをするだけなので、誰でも 簡単に使いこなすことができる法人向けのコミュニケーションツールです。面倒な運用ルールも作る必要がなく、多額の導入費用もかからず、使い方を必死にマスターする必要もありません。
プロジェクトごとにトークルームを作ることができ、関係するメンバーだけで、 会話をするようにコミュニケーションをとり、情報を共有することが可能です。InCircleのチャットにアクセスできるのは事前に登録されたメンバーだけで、データはスマートフォン、通信経路、サーバーの3段階で暗号化されているため、機密情報も安全にやりとりできます。
メッセージには画像や文書ファイルを添付することができ、既読表示機能があ るため、自分のメッセージを相手が読んだかどうか、グループの場合であれば、何人が読んだかどうかもわかります。 トークルームに誰かがメッセージを書き込めば、端末の画面にポップアップで通知が表示されます。

プロジェクトをスムーズに進めたり、クライアントと良好な関係を保ったり、 トップやリーダーが的確な判断を下したりするうえで、メンバー同士が作業の進捗 状況、商品やサービスに関する情報、クライアントに関する情報などをきちんと共有することは必要不可欠です。 InCircleを使うと、それらがいとも簡単に実現でき、チームの 生産性や可能性は飛躍的に高まります。

営業の非効率は、こうして解消する

たとえば、個人や企業向けにパソコン設定や、ネットワーク、ストレージ関連サービスを手掛けるバッファロー・IT・ソリューションズ様の場合では、営業部門30人のコミュニケーションツールとしてInCircleを導入いただきました。
本格導入してわずか2カ月ほどで、「外出している営業担当者に上司が指示を出すのに便利」とのお声をいただいきました。従来、外出先の営業担当者との連絡手段はメールが中心。営業担当者がスマホのメールアプリを開かなければ、伝わらないという課題がありました。電話も営業担当者が商談中ではつながらない。InCircleでは、チャットで指示を出すと、スマホの画面にその内容がポップアップで表示される。「顧客への商談に入る前に、営業担当者が気づきやすくなった。商談直前に顧客に確認してほしいことを伝えられる」と、InCiecleの導入効果を評価していただきました。

InCircleでリアルタイムに社内情報共有

ある時のInCircleのやりとりでは、このようなトークがありました。社員A「時間が空いたので、今から飛び込みで○○社に営業かけます」 上司「待て。その会社は、社員Cが前に別件でアタックしたことがある」 社員A「え? そうなんですか?」 社員C(先輩)「××部の△△さんを訪ねていくと、話が早いぞ」 社員A「ありがとうございます!」
このように、InCircleを使えば、別の場所で働いていても同僚の状況をリ アルタイムで把握することができ、思いがけず必要な情報を得ることも可能です。 そして、チーム全体でうまく情報共有ができれば、たとえば別のメンバーが同じターゲット先に知らずに営業をかけたり、あまり見込みのないターゲットに時間を費やしたり、といった非効率も解消されます。

InCircleの導入効果といたしましては

  • 一日に処理するメールの量を格段に減らすことができる。
  • 無理なくリアルタイムで、社員同士や、上司と部下が情報共有することができる。
  • 日報やミーティングに費やす時間を短縮、もしくはカットできる。

などといった、さまざまな効果が期待できます。
もちろん、InCircleだけで、ビジネスに関するすべての情報を共有でき るわけではありません。 しかし、メールや電話などとうまく併用すれば、営業の非効率を解消し、社内の業務効率を大きく改善することができると自信をもっておすすめすることができます。